新機能手動ツール:面をタップして、サイズを入力

3Dプリントのための、
いちばん直感的なCAD。
スマホでそのまま。

3Dプリンターをお持ちですか? ぴったり合うパーツを作りましょう。面をタップしてサイズを入力するだけで、穴、カット、タブを手動で、無料で。またはAIにパーツを説明してください。あとはSTL、3MF、またはお使いのプリンター用のG-codeをダウンロードするだけです。

  • 無料アカウント・カード不要
  • 手動ツールは無料
  • 最初のAIパーツは無料
  • iPhone、Android、パソコンで動作
  • インストール不要、スライサーさえ不要
  • 380+機種向けにスライスしたG-code
  • ChatGPTとClaudeの中で使えます
  • CADの知識は不要
  • 月額$7.99から、いつでも解約可能
メイカーの声

ご本人の言葉で。

このサイトのチャットや、アプリ内のフィードバックフォームから届いたメッセージを、書かれた言語のまま掲載しています。誤字の修正と長文の短縮のみで、言い換えはしていません。
YouTubeで紹介

メイカーがYouTubeで試しました

3Dプリント系のチャンネルがSpeakCADで実際のパーツを設計し、印刷しました。ここでもYouTubeでも視聴できます(動画は英語です)。
This AI Turns WORDS Into 3D-Printable CAD Files 🤯 | SpeakCAD3D Jesus · YouTubeで見る(新しいタブで開く)
The BEST AI for Functional 3D Modeling! | SpeakCADPrint N Repeat · YouTubeで見る(新しいタブで開く)
ライブデモ

今すぐ試せます。アカウントもインストールも不要。

これは本物のエディターで、チャットのプロンプトから生成済みの、そのまま印刷できる本物のパーツが入っています。面をタップして手動ツールで穴、カット、角丸を追加したり、数値をクリックして別の値を入力したり、ふだんの言葉で(日本語でOK)変更を頼んだり(「縁を4 mm高くして」)して、ブラウザで作り直される様子を見てください。ここでもスマホでも同じように動きます。手動ツールはここでも無料アカウントでも無料です。デモではAIを高速モデルで動かし、AI編集を3回まで無料で試せます。あなた自身のAIパーツ、より高性能なモデル、ファイルのアップロードはクレジットで使えて、Makerの月額$7.99から、ダウンロード込みです。
Live demo
もっと広い画面で試したいなら、デモには専用ページもあります。表示されているものはすべてOpenSCADであなたのタブ内でコンパイルされ、あなたに関する情報は何も保存されません。
使い方

タップするか、書くか。見て、印刷。

アイデアからプリンターまで3ステップ。そのすべてがブラウザのタブの中で完結し、ノートPCでもポケットのスマホでも同じです。ダウンロードやインストールが必要なソフトはなく、スライサーさえ不要。SpeakCADから出ていくファイルは、完成したSTL、3MF、G-codeだけです。一般的な機能パーツなら、数回の編集と寸法チェックを含めて、約10〜15分でファイルをダウンロードできます。
スターター形状を選ぶか、必要なものを入力
ステップ1
1

スターター形状を選ぶか、必要なものを入力

ブラウザでSpeakCADを開くだけ、インストールは不要です。ボックス、プレート、円柱、トレイから始めて手動ツールで形づくるか、パーツを説明します。何をするものか、寸法、何に合わせるか。写真やSTLを添付したり、定規の横で実物を撮影して複製したりもできます。
リアルタイムで描画
ステップ2
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リアルタイムで描画

手動編集なら約1秒でモデルが作り直され、AIの回答はたいてい1〜2分で、タブの中の仮想ビルドプレートに描画されます。回転させて寸法を確認し、面をタップして穴を追加したり、変更を頼んだり。小さな編集は数秒で反映されます。
ダウンロードして印刷
ステップ3
3

ダウンロードして印刷

スライサー用にSTLや3MFでエクスポートするか、お使いのプリンター向けにスライス済みのG-code(STLと同じ料金)で書き出して、印刷します。実物に合わせる必要があるパーツなら、まず無料の5分間フィットクーポンを印刷しましょう。お使いのプリンターがどう印刷するかが、あなたにもSpeakCADにもわかります。
ChatGPTとClaudeで

ChatGPTやClaudeと話していますか?そのままパーツを設計できます。

SpeakCADはプラグイン(MCPサーバー)としてChatGPTとClaudeの中で動きます。寸法を添えてアシスタントにパーツを頼むと、SpeakCAD独自のCAD AIが設計し、チャット内に3Dで表示して、そのまま印刷できるSTL、3MF、またはお使いのプリンター向けのスライス済みG-codeを渡します。サイトと同じアカウント・同じクレジットで使え、パーツはワンクリックでフル機能のエディターで開けます。Claude Code・Cursor・VS Code向けMCPサーバー →
新機能:実物を複製

パーツが手元にある? 定規の横で撮影しましょう。

壊れたクリップ、なくしたつまみ、取れてしまった脚。定規の横に置いて、スマホで真上と真横から1枚ずつ撮影し、それが何かを伝えるだけ。AIが定規からスケールを読み取り、パラメトリックなコピーを作るので、折れたタブを印刷前に厚くすることもできます。
1
真上から長さと幅が決まります。定規を同じ平面に置き、スマホは真上に。
2
真横から高さと輪郭が決まります。スマホをテーブルと同じ高さに。
3
ひとことそれが何で、何に合わせるのか。実測したサイズを1つ伝えれば、コピーが正確になります。
機能

機能的なプリントに必要なものはすべて。覚えることは何もありません

ブラケット、ケース、交換パーツ、整理用品など、何かにぴったり合う必要があるあらゆるもののために作られています。

言うか、形づくるか

サイズ、用途、何に取り付けるかを、ふだんの言葉で(日本語でOK)説明すれば、AIがパーツを作ります。またはスターター形状を選んで、手動ツールで自分で形づくることも。ひとつのエディターで、どちらの方法でも。

ミリ単位のままの手動ツール

面をタップ:ネジ頭付きの穴、ポケットのカット、タブの追加、浮き彫りまたは刻印の文字、平らな面の押し出しや押し込み、パーツの角丸、2点間の計測。さらに穴・カット・タブ・文字を直線・グリッド・円形に複製。サイズと位置はすべて数値で入力し、ドラッグは不要。無料です。

リアルタイム3Dプレビュー

回答はそれぞれブラウザのタブ内でコンパイルされ、描画されます。回転、ズーム、寸法や体積の確認も。

チャットで編集

「壁を2 mm厚くして」「底にケーブル用のスロットを追加して」。リクエストのたびに、デザインがその場で更新されます。

Fit Check:一発でぴったり合うパーツ

AIが実物に合わせる必要がある部分を見つけ、そこを5分で印刷できるテストスライスとして切り出します。合い具合をSpeakCADに伝えれば、お使いのプリンターを学習します。

スマホで実物を複製

定規の横に置いたパーツを、真上と真横から撮影。AIがスケールを読み取り、印刷前に調整できるコピーをモデリングします。
活用例

SpeakCADで印刷されているもの

マーケットプレイス

ほかのメイカーによる、そのまま印刷できるパーツ。印刷前に編集もできます

SpeakCADで設計された無料モデルを探し、数値を入力するかAIとチャットして、どの寸法でも調整してから、STL、3MF、またはお使いのプリンター向けにスライスしたG-codeをダウンロードできます。役に立つものを設計したら、みんなのために公開しましょう。
固定ではなく、編集できるどの出品も生きたモデルです。印刷前に幅を変えたり、穴を追加したりできます。
無料で入手どのモデルも無料で、STLと3MFのダウンロード込みです。
デザインを共有印刷したパーツを公開して、ほかのメイカーに使ってもらいましょう。
印刷後に評価モデルを入手した人は誰でも、印刷の出来を1〜5つ星で評価できます。
料金

Makerの月額$7.99から始めましょう。Proは月額$14.99から。

Maker:月額$7.99で毎月50クレジット。パーツ約6個分です。手動ツールは無料。クレジットはAIリクエストごとに消費され(新しいパーツやデザイン変更は、どのモデルが応答しても3、小さな変更は2、クイック編集は1)、どのプランにもダウンロードが含まれます。Proは月額$14.99で200クレジット、Unlimitedは月額$79.99で、毎月300回のAIリクエストとすべてのダウンロードが含まれます。モデルは非公開のまま、どのプランもいつでも解約できます。
まだ迷っているなら、ライブデモで本物のパーツを編集してみてください(アカウント不要)。
Maker
$7.99/月50 クレジット/月 · 税込
始めるならこれ:毎月50クレジットでAIパーツを作れて、ファイルもスライス済みG-codeも込み。
  • 新しいパーツやデザイン変更は3クレジット、小さな変更は2、クイック編集は1
  • STL、3MF、スライス済みG-codeのダウンロード込み、何度でも
  • 公開しない限り、モデルは非公開
  • 招待した友だちが契約するごとに30クレジット
Makerを選ぶ$7.99/月、毎月50 クレジット。いつでも解約できます
Unlimited
$79.99/月無制限に利用 · 税込
$66.58/月無制限に利用 · 税込2か月分無料年1回$799の請求で、$160.88お得
工房やヘビーユーザーに:AIがどれだけ働いても、クレジットを数える必要はありません(月300リクエストまで)。
リクエストもダウンロードも無制限AIリクエスト、STL、3MF、スライス済みG-code:どれもクレジットを消費しません(フェアユース:月300リクエスト、それ以降は500クレジットから)。
  • 月300回のAIリクエスト込み、すべてのモデルで
  • STL、3MF、G-codeのダウンロード無制限
  • 自分のSTL・3MFファイル用のオンラインスライサー、1日60ファイルまで
  • 込みの回数を超えたリクエスト用に毎月500クレジット(通常料金)
  • 公開しない限り、モデルは非公開
  • デザインを公開してクレジットを獲得
  • 招待した友だちが契約するごとに200クレジット
Unlimitedを選ぶ$79.99/月、リクエストとダウンロード込み。いつでも解約できます
Unlimitedを年額$799で始める年額$799、リクエストとダウンロード込み。いつでも解約できます

クレジットを追加購入

サブスクリプションは避けたい? プランなしでクレジットを一回だけ購入できます。有効期限はなく、まとめて買うほど1クレジットあたりが安くなります。それでも、プランのほうがお得です(Makerは1クレジットあたり約16¢)。
20クレジット

$4.99

1クレジットあたり25¢
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50クレジット

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100クレジット

$17.99

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200クレジット

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1クレジットあたり17.5¢
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オンラインスライサー無料アカウントで無料、カードもクレジットも不要:1日10ファイルまで。同じファイルを24時間以内に再スライスしてもカウントされません。有料プランは1日60ファイルまでスライスできます。
印刷してお届けプリンターがなくても大丈夫。パーツをPLAまたはPETGで印刷し、追跡付きで発送します。料金は支払い前に実際のスライス結果から算出:小さなパーツなら$1.19から、10個なら1個あたり$0.31、50個なら1個あたり$0.24(最大100個)。プランは不要です。

プランに含まれるもの

プランとクレジットのしくみ

2026-10-18更新
支払うもの手動でパーツを形づくること(ネジ頭付きの穴、カット、タブの追加、浮き彫りまたは刻印の文字、面の押し出し、角丸、そして直線・グリッド・円形の複製)と、手動で形づくったもののダウンロードは無料です。AIによる新しいパーツやデザイン変更は3クレジット、小さな変更は2、クイック編集は1を消費します。ダウンロードはすべてのプランに含まれ(プランなしの場合は4クレジット)、お使いのプリンター向けにスライスしたG-codeもSTLと同じ料金です。AIへのリクエストはすべてクレジットを消費します。新しいパーツやデザイン変更は3クレジット、小さな変更は2、クイック編集は1です。3Dでモデルを回したり、ビューアーで数値を変えたりするのは無料です。ダウンロードはすべてのプランに含まれます。プランなしの場合、AI作業を含むパーツのダウンロードは、STL、3MF、お使いのプリンター向けにスライスしたG-codeのいずれも4クレジットです。スライス自体に追加料金はかかりません。Makerは月額$7.99で50クレジット、STL・3MF・G-codeのダウンロード込み。Proは月額$14.99で200クレジット。Unlimitedは月額$79.99で、毎月300回のAIリクエストとダウンロード無制限。ファイル単位で支払う方法はありません。SpeakCADを試すには手動ツールとライブデモを使い、いちばん小さなプランはMakerです。プランなしで、クレジットを一回だけ購入することもできます:20クレジットが$4.99、50クレジットが$9.99、100クレジットが$17.99、200クレジットが$34.99。有効期限はなく、プランのクレジットに加算されます。まとめて買うほど1クレジットあたりは安くなりますが、どのプランよりも割高です。一部の新規アカウントには、Maker(またはPro)の無料トライアルが提供されます。カードを登録しても当日の請求はなく、3クレジットが無料で付与されます。プランは7日後に始まり、それより早く始まるのは、無料クレジットを使い切った後に自分で継続を選んだ場合だけです。開始前に解約すれば、支払いは一切ありません。それ以外の新規アカウントには、最初のAIパーツ用の無料クレジットがすぐに付与されます(一部の国では対象外)。
手動ツール手動ツール(ネジ頭付きの穴、カット、タブの追加、文字、面の押し出し、角丸、エッジの丸めや面取り、シェル、直線・グリッド・円形の複製、計測、そしてミリ単位で入力するすべての数値)はクレジットを消費しません。アカウントなしのライブデモでも、無料アカウントでも同じです。形状(ボックス、プレート、円柱、トレイ)、自分のSTLや3MFファイル、ライブラリの既製モデルから始めて、AI作業を加えずに手動で形づくったパーツは、STL、3MF、お使いのプリンター向けにスライスしたG-codeとして無料でダウンロードできます。AIがパーツに手を加えると(説明して作ったパーツ、チャットでの編集)、そのダウンロードはすべてのプランに含まれ、プランなしでは4クレジットかかります。その上に加えた手動編集は無料のままで、小さな修正の再ダウンロードも無料です。角丸ツールはパーツの角を丸めます(タップした面の法線に平行なエッジ。手動でカットしたポケットには、カットのカードで個別に角の半径を設定できます)。フィレットツールは、平らな面の周りの直線エッジを、すべて、または選んだものだけ丸めたり面取りしたりします。曲面のエッジは、ほかと同じくAIへのリクエストになります。
MakerMakerはいちばん小さなプランです:月額$7.99で50クレジット、STL・3MF・G-codeのダウンロード込み。月払いで、いつでも解約できます。クレジットはStripeが各支払いを確認した時点で残高に追加され、有効期限はありません。もっと必要なら、Proは月200クレジットです。
価格と税金税込:表示価格が、そのままカードに請求される金額です。お住まいの国でVATや売上税がかかる場合は、その価格に含まれており、Stripeの領収書に記載されます。決済時に追加されるものはありません。事業者は決済時にVAT番号を入力できます。
クレジット新しいパーツやデザイン変更は、どのモデルが応答しても3クレジット、小さな変更や直前の回答の修正は2、クイック編集(サイズや数値の変更)は1です。SpeakCADはリクエストごとにモデルを選びます。小さな編集には高速モデル、新しいパーツや作り直しにはより深い推論、回答がうまくいかないときはより強力なモデルです。クレジットはリクエストの送信時に差し引かれ、AIが応答できなかった場合は返却されます。コンパイルエラーの修正など、SpeakCADが自ら行う追加のリクエストは無料です。ファイルのエクスポートはすべてのプランに含まれ、プランなしでは4クレジットです。スライス済み(G-code)のエクスポートはSTLと同じ料金です。Makerは毎月50クレジット、Proは200クレジットが付与されます。Unlimitedはマーケットプレイスのモデル用に500クレジットが付与され、それ以外は何もカウントしません。マーケットプレイスの価格もクレジット建てで、出品したメイカーは販売のたびに全額を受け取ります。未使用のクレジットは解約後もアカウントに残り、期限切れになりません。
無料の再ダウンロードデザインをダウンロードした後、同じデザインへの小さな修正は追加料金なしで再ダウンロードできます。穴を少しきつく、壁を少し厚く、同じバージョンのSTL・3MF・G-code、または別の印刷設定で再スライスした同じデザインなどです。実質的に新しいものには再びクレジットを使いますが、一度ダウンロードしたバージョンで使うことはありません。
オンラインスライサーオンラインスライサーは無料アカウントで無料です(カードもクレジットも不要):1日10ファイルまで。同じファイルを24時間以内に別の設定で再スライスしてもカウントされません。有料プランのアカウントは1日60ファイルまでスライスできます。ご自身のファイルをそのままスライスするので、AIリクエストもクレジットも不要です。クレジットは、エディターでのAIリクエストに使われます。
どのプランでもモデルは非公開Maker、Pro、Unlimitedのいずれでも、設計・ダウンロードしたモデルは非公開のままです。自分でマーケットプレイスに公開しない限り誰にも表示されず、出品はいつでも取り下げられます。
Pro:プレゼント企画Bambu Lab A1のプレゼント企画の開催中は、Proを契約すると、アカウントが自動的に抽選に参加します。サブスクリプションを解約または返金すると、その参加は取り消されます。詳しい条件はプレゼント企画のページをご覧ください。
マーケットプレイスの公開クレジットマーケットプレイスのモデルは無料で入手できます。プランやクレジットを購入したことのあるアカウントでは、ダウンロードしたモデルを公開すると、申請時に10クレジットが残高に追加されます(出品が承認されなかった場合は取り消されます)。このクレジットは、プランの毎月の付与分とは別に残高に加算されます。
招待クレジットすべてのアカウントのプランページに、招待リンクがあります。そのリンクからアカウントを作成した友だちは、最初のプランを始めるときに25クレジットが追加でもらえます。その友だちの最初の支払いが完了すると、その時点のあなたのプランに応じてクレジットが付与されます:無料アカウントなら30クレジット、Makerは30、Proは100、Unlimitedは200。招待した友だち1人につき1回、30日間で最大20人まで。自分自身を招待したり、報酬目的だけでアカウントを作成したりした場合は対象外で、そのクレジットは取り消されることがあります。招待クレジットはプロモーション用です。残高に加算され、有効期限はなく、換金はできません。現金のほうがいい場合は、アフィリエイトプログラムが、クレジットの代わりに、紹介した人のサブスクリプション支払いの20%を、契約が続く限り毎回お支払いします。
解約と返金どのプランも、Stripeの請求ポータルからいつでも解約でき、契約期間の縛りはありません。支払い済みの期間の終わりまで利用できます。サブスクリプションの初回請求から14日以内であれば、未使用の支払い期間分を返金できます。クレジットの追加購入、および2026年10月4日より前に購入したクレジットパックは、クレジットを1つも使っていなければ、購入から14日以内に返金されます。ファイルに欠陥がある場合は、返金ポリシーに記載のとおり、どのダウンロードも返金されます。プロモーション用のクレジットに換金価値はありません。
提供を終了したプラン2026年9月22日より前にMakerプランを契約した、または無料トライアルを開始したアカウントは、解約やプラン変更をするまで、契約時の条件と価格のまま利用できます。また、2026年10月18日より前に開始したMakerとProのサブスクリプションは、契約が続く間、購入時のクレジット数(月60と250)が維持されます。Starterクレジットパックは、Makerが月額$7.99で復活した2026年10月4日から販売しておらず、サブスクリプション向けのExtraクレジットも、クレジットの追加購入に置き換わった2026年10月18日から販売していません。それらで購入したクレジットは残高に残り、期限切れになりません。
リクエストごとに消費するクレジットプランでは毎月クレジットが追加されます。新しいパーツやデザイン変更は、どのモデルが応答しても3クレジット、小さな変更や修正は2、サイズや数値を変えるクイック編集は1(非常に大きなモデルでは最大10)。SpeakCADは、小さな編集には高速モデル、新しいパーツや作り直しにはより深い推論、回答がうまくいかないときはより強力なモデルを選びます。3Dでモデルを回したり、ビューアーで数値を変えたりするのは無料で、ダウンロードも含まれます。月の途中でクレジットが足りなくなったら、ProかUnlimitedにアップグレードできます。
モデルは非公開のままどのプランでも、あなたが設計・ダウンロードしたものが誰かに見られることはありません。共有したいときだけマーケットプレイスに公開し、いつでも取り下げられます。
マーケットプレイスのモデルは無料どのモデルもSTLと3MFファイル付きで、編集可能なままです。マーケットプレイスを見る.
FAQ

よくある質問

詳しくはFAQ全体をご覧いただくか、お問い合わせページからご質問ください。

SpeakCADは、3Dプリントのための、いちばん直感的なCADです。3Dプリンターを持っていて、手元の何かにぴったり合うパーツが必要な人のために作られています。面をタップしてサイズを入力し、シンプルなツールで形づくるか、AIに説明するだけ。スマホでもパソコンでも使え、そのまま印刷できるSTL、3MF、またはお使いのプリンター向けにスライスしたG-codeをダウンロードできます。モデルの面をタップして、穴、カット、タブの追加、文字、面の押し出し、角丸を選び、ミリ単位で入力します。これらの手動ツールは無料で、手動で形づくったもののダウンロードも無料です。またはパーツを説明すれば(サイズ、用途、取り付け方法)、AIがパラメトリックな3Dモデルを書き、ブラウザがリアルタイムに描画します。AIリクエストにはクレジットを使い、どのプランにもダウンロードが含まれます。変更も同じ2つの方法で行えます。タップと数値、またはひとこと(「壁を厚くして」「ネジ穴を2つ追加して」)です。SafariやChromeで動き、インストールは不要、スライサーさえ必要ありません。

手動ツールと、それで作るファイルは無料です。AIリクエストにはクレジットを使い、プランなしの場合はAI作業のダウンロードにも使います。カード不要で無料なのは次のとおりです。アカウントなしのライブデモと無料アカウントでの手動ツール(ネジ頭付きの穴、カット、追加、押し出し、文字、角とエッジの丸め、シェル、計測、直線・グリッド・円形の複製。サイズと位置はすべてミリ単位で入力)。無料アカウントでは、手動で形づくったパーツをSTLまたは3MFで無料ダウンロードできます。ライブデモで実物のパーツに3回までのAI編集。無料アカウントで650+点の既製ライブラリモデルを開き、ビューアーでサイズを変え、STLまたは3MFでダウンロードすること。そしてFit CheckのクーポンのSTL・3MF。新しい無料アカウントには、最初のAIパーツも無料で付いてきます(一部の国では対象外)。すぐにクレジットが付与されるアカウントもあれば、先にカードで確認するアカウントもあります(無料トライアルで、その日に請求はありません)。プランなしの場合、そのパーツのダウンロードには、ほかのAI作業と同じく4クレジットかかります(すべてのプランにダウンロードが含まれます)。手動でパーツを形づくること(ネジ頭付きの穴、カット、タブの追加、浮き彫りまたは刻印の文字、面の押し出し、角丸、そして直線・グリッド・円形の複製)と、手動で形づくったもののダウンロードは無料です。AIによる新しいパーツやデザイン変更は3クレジット、小さな変更は2、クイック編集は1を消費します。ダウンロードはすべてのプランに含まれ(プランなしの場合は4クレジット)、お使いのプリンター向けにスライスしたG-codeもSTLと同じ料金です。お使いのプリンター向けにスライスしたG-codeはSTLと同じ料金です。すべてのプランに含まれ、手動で形づくったパーツなら無料、AI作業を含むパーツはプランなしで4クレジットです。クレジットはプランに付いてくるか、追加購入で一回だけ買えます。一般的なAIパーツ(パーツ本体、小さな変更1回、数回のクイック編集、ダウンロード込み)は約8クレジットなので、Makerの毎月50クレジットでAIパーツ約6個分です。Maker $7.99/月(毎月50クレジット、ダウンロード込み、スライス済みG-codeも含む)、Pro $14.99/月(毎月200クレジット)、Unlimited $79.99/月(毎月300回のAIリクエスト込み、ダウンロード無制限)。プランなしで、クレジットを一回だけ購入することもできます:20クレジットが$4.99、50クレジットが$9.99、100クレジットが$17.99、200クレジットが$34.99。有効期限はなく、プランのクレジットに加算されます。まとめて買うほど1クレジットあたりは安くなりますが、どのプランよりも割高です。

はい、スマホのために設計されています。フル機能のエディターがiPhoneやiPadのSafari、AndroidのChromeで動きます。面をタップして穴、カット、タブの追加、文字、面の押し出し、角丸を選び、ミリ単位で入力するか、AIにパーツを説明します。リアルタイムの描画を指で回し、STL、3MF、G-codeを「ファイル」や「ダウンロード」に保存できます。インストールするアプリはなく、パソコン版と比べて欠けている機能もありません。同じプロジェクトをどちらでも開けます。パーツは描くのではなく、タップと数値の入力、あるいは説明で形づくるので、スマホの画面と親指だけで十分。だからこそSpeakCADは、多くの人がプリンターの横で実際に使える3Dエディターなのです。

はい。パーツを説明して描画を確認したら、ダウンロード画面でG-codeを選び、お使いのプリンターを選びます(Bambu Lab、Prusa、Creality、Elegoo、Anycubic、Sovol、Qidi、Voronなどの380+機種)。続いて、そのプリンター専用のOrcaSlicer印刷プロファイル(0.12 mm Fine、0.20 mm Standard、Strength、Draftなど)とフィラメントプロファイル(Generic PLA、Bambu PETG HF、Prusament、Polymakerなど数百種類)、さらに速度、インフィル、壁、サポート、定着を選びます。推定の印刷時間とフィラメント重量付きの.gcodeファイル(Bambuのプリンター向けはスライス済みの.gcode.3mf)が手に入ります。プリンターと前回の設定はアカウントに保存されるので、次のダウンロードはワンクリックです。お使いのプリンター向けにスライスしたG-codeはSTLと同じ料金です。すべてのプランに含まれ、手動で形づくったパーツなら無料、AI作業を含むパーツはプランなしで4クレジットです。同じデザインを別の設定で再スライスするのは無料です。

はい。SpeakCADは、ChatGPTとClaudeの中でプラグイン(MCPサーバー)として動きます。アシスタントに寸法を添えてパーツを頼むと、SpeakCAD独自のCAD AIが設計し、チャット内に3Dで表示して、そのまま印刷できるSTL、3MF、またはお使いのプリンター向けにスライスしたG-codeを渡します。ChatGPTではプラグイン(Settings、Plugins、SpeakCADを検索)、Claudeではコネクター(Customize、Connectors)として使えます。どちらもSpeakCADアカウントでログインし、設計や変更にはそのアカウントのクレジットを使います。ダウンロードはどのプランにも含まれ、サイトとまったく同じです。パーツはSpeakCADのモデルに保存され、ワンクリックでフル機能のエディターで開けます。

いいえ。定規やノギスで実物を測れるなら、モデリングできます。サイズと位置をミリ単位で入力する9つの手動ツール(穴、カット、追加、押し出し、文字、角丸、フィレット、シェル、計測)と、説明したいことすべてに使えるチャットがあります。覚えなければならないスケッチ、拘束、ツールバーはありません。エンジニアも、素早い最初の試作や、シンプルなブラケットやアダプターにSpeakCADを使っています。

いいえ。SpeakCADはすべてブラウザ内で動きます。チャット、3Dエンジン、リアルタイムビューアーはすべてタブの中で読み込まれます。ダウンロードやインストールが必要なソフトはなく、アプリストアも、プラグインも、GPUの要件も、ライセンスキーもありません。iPhone、iPad、Androidでも、macOS、Windows、Linux、Chromebookでも、最新のSafari、Chrome、Edge、Firefoxで動きます。ダウンロードするのは、完成したSTL、3MF、G-codeだけです。

はい。トップページ(とspeakcad.com/demo)のライブデモは本物のエディターで、本物のパーツがすでに読み込まれています。ESP32のケース、AirTagのキーホルダー、引き出しの整理トレイ、スマホスタンドのどれかがランダムに選ばれます。手動で形づくったり(面をタップして穴、カット、タブの追加、文字、面の押し出し、角丸)、チャットで編集したり(「縁を4 mm高くして」)、モデルの一部をクリックして新しい数値を入力したりして、ブラウザで作り直される様子を見てください。登録もカードもインストールも不要で、スマホでも動きます。手動ツールは無料で、回数にも数えられません。デモでは、そのパーツのAI編集を3回まで試せます。無料アカウント(これもカード不要)なら、手動ツールは無料のまま、手動で形づくったパーツをSTLや3MFで無料ダウンロードでき、ライブラリにある650+点の既製モデルを開いて、3Dで回し、ビューアーで数値を入力してサイズを変えられます。新しい無料アカウントには、最初のAIパーツも無料で付いてきます(一部の国では対象外)。すぐにクレジットが付与されるアカウントもあれば、先にカードで確認するアカウントもあります(無料トライアルで、その日に請求はありません)。プランなしの場合、そのパーツのダウンロードには、ほかのAI作業と同じく4クレジットかかります(すべてのプランにダウンロードが含まれます)。それ以降のAIリクエストには、プランに付くクレジットを使います。どのプランにもダウンロードが含まれ、Makerは月額$7.99で50クレジット、いつでも解約できます。

はい。それがSpeakCADにたどり着く、いちばん多いパターンです。ChatGPT、Claude、Geminiはパーツの説明が得意で、OpenSCADも書けますが、CADカーネルを持っていません。コードをコンパイルすることも、形状を確認することも、メッシュをエクスポートすることもできないのです。その説明(またはOpenSCAD)を、そのままSpeakCADのチャットに貼り付けてください。すべての寸法がそのまま使われ、モデルがブラウザで描画され、水密なSTLや3MF、またはお使いのプリンター向けにスライスしたG-codeをダウンロードできます。ChatGPTのSpeakCADプラグインやClaudeのコネクターを使えば、貼り付けも不要です。アシスタントが説明をSpeakCADに渡し、チャット内にパーツが3Dで表示されます。

はい。穴、カット、タブを自分で追加したいなら、新しいモデルの空のエディターにある「STLまたは3MFをアップロード」カードからアップロードするか、「STLを編集」のボックスに変更内容を空欄のままドロップするか、オンラインスライサーにドロップして何も入力せずに「Change it with AI」を押すか、ChatGPTやClaudeのSpeakCADカードに変更なしでドロップしてください。ファイルはAIを使わずにモデルとして開き、手動ツールは無料で、手動だけで形づくったファイルは無料でダウンロードできます。または、変更内容と寸法を添えてアップロードすることもできます(AIリクエスト1回)。フタの追加、穴あけ、取り付けタブや文字の追加、底面を厚くする、あるいは外形サイズを保ったままパラメトリックに作り直して、すべての寸法を編集できるようにすることも。AIはメッシュの外形寸法と、そこで計測した穴をもとに、追加、カット、作り直しを行います。三角形を動かすわけではないので、計測できない細部に依存する変更(斜めの穴、クリップなど)には、メッセージで位置を伝えるか、定規を写した写真が必要です。メッシュの拡大縮小もできますが、穴も一緒に拡大縮小されるため、たいていは作り直すほうがうまくいきます。

はい。日本語でも、英語、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、その他の言語でも説明できます。AIはその言語で返答し、寸法はミリ単位でそのまま使います。サイト自体も、日本語、English、Português、Español、Français、Deutsch、Italianoで利用できます。

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次のプリントまで、数回のタップか、ひとことだけ

スマホやパソコンで無料の手動ツールを使ってパーツを形づくるか、説明してAIに作ってもらい、STLやお使いのプリンター向けにスライスしたG-codeをダウンロードしましょう。無料アカウントには手動ツールとそのファイル、さらに最初のAIパーツが無料で付いてきます(一部のアカウントは先にカードで確認しますが、その日に請求はありません)。その後のAIはクレジット制で、Makerは月額$7.99で50クレジット、Proは月額$14.99から。いつでも解約できます。インストールは不要です。まだ迷っているなら、まずはアカウントなしで、ライブデモの本物のパーツを形づくってみてください。